handcrafted candles

全てが手作りの「MUNIO CANDELA」。
2007年にラトビアの3人の女性により設立されたこのブランドのキャンドルは、大豆ワックスをベースに、コットンで作られたロウソクの芯、ラトビア郊外で採れるハーブを使用。全てが完全な天然素材100%の手作りです。
※「MUNIO CANDELA」とは日本語で「私だけのキャンドル」の意味です。これは、一つ一つが手作りの為に、どれ一つとしてキャンドルに同じ物がない為です。
〈ムニオ キャンデラ〉のこだわり
人と地球に配慮した製品開発を続けています
MUNIO CANDELA(ムニオ キャンデラ)
ラトビア共和国発、野生種の手摘みされたナチュラルハーブを装飾、100%環境を配慮した原材料にこだわったソイワックスキャンドルブランド「ムニオ キャンデラ」。ラトビアに力強く咲く草花を手摘みし、それらを装飾にそのままの姿で使用するという、今までにない発想により、2007年に生まれました。
日常をリュクスに彩り、ハーブのやさしい香りが安らぎの空間へと導く・・・大地のパワーをキャンドルに表現しています。
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